about casa cube

□は、ツール。

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スリット窓で
シンプルな美しさを

シンプルな美しさを追求したcasa cubeは、多くの「窓」を排除しました。
風通しと換気など大きな役割を果たす窓ですが、
窓を開けて外から空気を入れる必要はないのです。

代わりにcasa cubeが使用したのが、幅12.2cmの「スリット窓」。
縦長の窓で、開けると涼しい風が吹き抜けるようになっています。
外からの視線を気にせずに過ごせるほか、
人が一人通れないほどの細さなので、防犯の面でも安心です。

シンプルな美しさを追求したcasa cubeは、多くの「窓」を排除しました。
風通しと換気など大きな役割を果たす窓ですが、
窓を開けて外から空気を入れる必要はないのです。

代わりにcasa cubeが使用したのが、幅12.2cmの「スリット窓」。
縦長の窓で、開けると涼しい風が吹き抜けるようになっています。
外からの視線を気にせずに過ごせるほか、
人が一人通れないほどの細さなので、防犯の面でも安心です。

 

天窓で
一日中室内を明るく照らす

そしてもう一つ、窓の大きな役割が「採光」。

大きな窓から光を採り入れるのではなく、「天窓」を利用しています。
同じサイズの掃き出し窓と比べると、天窓からの採光はなんと3倍に。

また真っ白な壁紙が自然光を反射させるため、
曇りの日でも1日中室内を明るく照らしてくれるのです。

そしてもう一つ、窓の大きな役割が「採光」。

大きな窓から光を採り入れるのではなく、「天窓」を利用しています。
同じサイズの掃き出し窓と比べると、天窓からの採光はなんと3倍に。

また真っ白な壁紙が自然光を反射させるため、
曇りの日でも1日中室内を明るく照らしてくれるのです。

 

 


 

高気密高断熱

冬暖かく、夏涼しい

日本特有の四季。casa cubeでは「冬暖かく、夏涼しい」といった室内環境を実現させました。

窓の数は最小限に抑え、高気密・高断熱を実現する断熱性の高い樹脂窓、
壁と天井に「発泡ウレタンフォー ム」を採用。

一度暖房を入れれば、断熱材のおかげで魔法瓶のように暖かさを保つことができ、
エアコンの冷気も逃しません。

部屋で大音量で音楽や映画を流したとしても、
気密性があるので室内で響き家の外には音が漏れにくいのです。

日本特有の四季。casa cubeでは「冬暖かく、夏涼しい」といった室内環境を実現させました。

窓の数は最小限に抑え、高気密・高断熱を実現する断熱性の高い樹脂窓、
壁と天井に「発泡ウレタンフォー ム」を採用。

一度暖房を入れれば、断熱材のおかげで魔法瓶のように暖かさを保つことができ、
エアコンの冷気も逃しません。

部屋で大音量で音楽や映画を流したとしても、
気密性があるので室内で響き家の外には音が漏れにくいのです。

 

一年中快適に

結露やカビの心配がないといった理想的な室内環境もまた、注目どころのひとつ。
見えないところにも優れた機能性が装備されているため、一年中快適に過ごすことができます。

結露やカビの心配がないといった理想的な室内環境もまた、注目どころのひとつ。見えないところにも優れた機能性が装備されているため、一年中快適に過ごすことができます。

 


 

収納

壁一面を使った
大容量の収納棚

キッチンにはバック収納を標準装備。
壁一面を使った大容量の収納棚が備わっているため、
自分たちで新しく用意する手間もかかりません。

大量の食器はもちろん、レシピ本 やインテリアを飾ってもいいかもしれません。
また、2階にはフリースペースのほか、ウォークインクローゼットを用意することも可能で、
ライフスタイルに合わせて収納を使うことができます。

キッチンにはバック収納を標準装備。壁一面を使った大容量の収納棚が備わっているため、自分たちで新しく用意する手間もかかりません。

大量の食器はもちろん、レシピ本 やインテリアを飾ってもいいかもしれません。また、2階にはフリースペースのほか、ウォークインクローゼットを用意することも可能で、ライフスタイルに合わせて収納を使うことができます。

 


 

開発ストーリー

壁に窓が必要なのか

 

「いい家」の定義とは、いったい何でしょうか。
南向きのリビング? 大きな掃き出し窓?
私たちはまず、今まで良いとされてきた一般的な考えから脱却し、「いい家を安く造る」ことから考えてみることにしました。

窓の大きな役割である「採光」。
より多くの光を採り入れるなら、家は南向き、そしてなるべく大きな窓を設けた方が良いと考えがちですが、大きな窓を設置すると外からの目線が気になります。
せっかくの窓にカーテンを引き、また窓を大きくすればするほど、カーテンもそれだけ必要になり余計なコストがかかります。

さらに、南向きの土地は北側斜線を考慮し、隣地との境界線から一定の距離をあけて建物を建てなければならないという法律が適用されます。
そのため、同じ大きさの建物を建てようとしても、北向きの土地より多くの敷地が必要となり費用がかさむことに。

 

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